棟方志功作品に関する査定、鑑定、買い取りはお気軽にご相談下さい

棟方志功

むなかた しこう

株式会社花田美術
東京都公安委員会許可第301088901857号美術品商
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棟方志功作品の鑑定・査定・買い取り・購入について
1 査定・売却について(1、査定・売却・鑑定の手順 2、売却方法 3、評価価格について)
2 鑑定について (1、鑑定と査定の違い 2、棟方志功作品の鑑定について)
3 棟方志功作品専用の問い合わせフォームの入力方法
棟方志功作品のサイズの測り方 (採寸部分の説明と解説)
4 棟方志功作品専用の問い合わせフォーム
5 画廊案内
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棟方志功 むなかたしこう
棟方志功 むなかたしこう (洋画物故作家)
明治36年(1903)~昭和50年(1975)

版画家。青森市に生れ、東京で歿。昭和3年平塚運一を訪ね版画をはじめ、昭和3年帝展に油絵、日本創作版画協会展、春陽会展に木版画を出品、昭和5年から国画会に主要作品を発表した。独自の造形で自己の木版画を板画といい、また自ら倭絵と呼んだ肉筆画も描いた。『大和し美し』『善知鳥』『十大弟子』などで版画の古典をみなおし、スイスのルガノ国際版画展『女人観世音』が受賞。昭和45年文化勲章を受章した。著書に『板極道』『板散華』『板画の肌』『板画の話』『板歓喜』『板歎異』がある。

棟方志功に関する記事

2017年06月14日  棟方志功展

2016年04月05日  棟方志功

 
株式会社花田美術 代表取締役社長花田孔男 社長の花田でございます。
花田美術では棟方志功作品に関しまして、鑑定・買い取り・時価評価・購入等のご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。
花田美術銀座店ギャラリー 花田美術銀座店外観
花田美術銀座店:東京都中央区銀座7-8-16サンライズビル1階
株式会社花田美術「花田淳」 株式会社花田美術「江口」 株式会社花田美術「船本」 株式会社花田美術「花田かおる」
花田淳(じゅん)です
棟方志功作品に関することはお気軽にお問い合わせ下さい。
江口です
メールでのお問い合わせもご利用下さい。
船本です
御質問・ご要望等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
花田です
相談専用ダイヤルもございます。花田美術銀座店相談窓口03-3289-0668
1  査定・売却について

1.査定・売却・鑑定の手順

1 このページ下部の“棟方志功作品専用の問い合わせフォーム”にご入力頂きお問い合わせ下さい。フォームが使えない環境の方はお電話(03-3289-0668)で対応致します。
2 通常、当日から3営業日内に返信致します。
3 日時等のお約束の後、作品を花田美術銀座店にお持込み頂き、評価査定を行います。今現在、実際に売却出来る価格をお調べし、ご案内致します
4 お客様のご希望や個々の作品により最適な売却方法は様々です
ご希望をお聞きした上で、買い取り・オークション出品代行・委託販売・所定鑑定機関での鑑定登録代行等、最良の方法をご提案致します
お客様のご希望に副ったご提案が出来ない場合や価格等の折合いが付かない場合はお持ち帰り頂きます。無理に売却をお勧めすることは一切御座いません。
  ◆所定鑑定機関での鑑定証取得代行
所定鑑定機関で掛かる経費をお預かりし、鑑定証取得代行を承ります。物品お預かり書は、当社が発行し手続きを行います。

2.売却方法

買い取り その場で、現金・お振込み・小切手等でお支払い致します。
オークション出品代行 物品お預かり書を発行の後、手続きを行います。
委託販売 お客様のご希望の金額で委託販売を行います。金額の記載のある物品お預かり書を発行し、手続きを行います。

3.評価価格について

美術品の評価価格は、需要と供給によって形成され、以下の図柄・出来・状態等によって大きく異なります。

図柄 十大弟子・女性像の図柄・観音図等は人気があります。また、彩色のある作品も人気があります。
出来 墨付き・彩色の具合。
サイン・印の有無 サイン又は押印の無い作品類もあります。サインや押印のある作品は、一般的に好まれますが、作品の出来が良ければあまり関係ないでしょう。
サイズ 棟方志功作品のサイズの測り方 (採寸部分の説明と解説)
箱書き
シールの有無
共箱や共シールは、作家自身が“自分の作品”と認めた証であり、共箱・共シールのある作品はプラス評価されます。
※共箱とは?:作者自身が桐箱等に署名をした箱の事を言い、多くの場合、作者名・作品名が書かれており押印されています。江戸期以前の書画に関しては、あまり箱書きに特定のルールはなかったようですが、明治以降は書画、陶磁器類などに共箱をつけるのが習慣となりました。
※共シールとは?:共箱と同じ様に、作者自身のサインがされ作品名と押印がされたものを言います。詳しくはQ&Aのページへ
鑑定証の有無 作品が本物か贋物かはとても重要です。作品が贋作であれば評価価格は0です。贋作も多く流通している美術品にとって、証明書・鑑定証の有無はとても重要です。
所定鑑定機関が定まっている作家作品について、当社では鑑定証取得の代行を行っております。お気軽にご相談下さい。
表装・額 表具や額の状態に因って評価価格が大きく変ることはありません。
額や表具がボロボロの場合や表装・額装されていない作品でも、直したり新規に額装・表装するよりは、そのままお持ち頂いた方がお客様にとってメリットがあります。
状態 シミ・焼け・破れ・剥落等の有無。
※押入れにしまいっ放しの物や、ずっと掛けっ放しの作品等、大切な作品だからと押入れの奥に保管していて、久し振りに出してみたらカビだらけになっていたという様な事が多くあるようです。日本の風土は低温低湿から高温多湿への四季の変化があり、空気にさらされているだけで絵具の接着力が弱くなったり、カビやシミができたり、虫が喰ったり、欠損したりする可能性があります。
まず、作品にカビ・虫食い・焼け等が発生していないかご確認下さい。作品を出した際、額や軸が湿っている感じなどは無いか、嫌な臭いがしないかもご確認下さい。カビやシミ等は早期の発見ですと綺麗に直り経費も少なくてすみます。もし、少しでも以上の様な兆候を感じたらひどくならないうちにご相談下さい。
棟方志功 板画作品1 棟方志功 板画作品2 棟方志功 板画作品3
※1 ※2 ※3
棟方志功 板画作品4 棟方志功 板画作品5 棟方志功 板画作品6
※4 ※5 ※6

※1:この作品は軸装されておりましたが、お軸の巻き方が悪く、本紙・表具共に大きく折れてしまっています。
※2:保管状態が悪く、シミが出てきてしまっています。
※3:こちらも保存状態が悪く、焼け・シミ等が酷く、鉛筆サインが薄くなっています。
※4:本紙に欠損があります。
※5:本紙に強い折れが有りますが、この本紙の場合は裏打ちなどである程度綺麗になります。
※6:墨付きが良い作品で本紙も比較的綺麗ですが、一部にシミが出てきてしまっています。


02  鑑定について

1.鑑定と査定の違い

鑑定とは、作品が本物か偽物かを判断する事を言っており、現在、東京美術倶楽部鑑定委員会をはじめ、作家の遺族や弟子が鑑定を行う場合、またはその作家の関係者が数人集まり鑑定委員会を結成し鑑定を行う場合など多種多様です。東京・港区の「東京美術倶楽部」には鑑定委員会があり、代表的な作家として、藤田嗣治、佐伯祐三、梅原龍三郎、山口薫、熊谷守一、竹内栖鳳、鏑木清方、伊東深水、橋本関雪などの鑑定を行っています。例えば藤田嗣治の作品は、海外のオークション会社もこの鑑定書がないと出品できないほどの権威があります。作家の遺族や関係者(主にお弟子さんや美術館)が鑑定をされている場合の代表的な例として、大観記念館が鑑定登録する横山大観、遺族が鑑定する坂本繁二郎等が挙げられます。

鑑定登録は、上記の様に所定の鑑定人・鑑定機関がありますので、それ以外の機関に鑑定証を発行してもらったとしても、百貨店の美術部・画廊・オークション会社等において、効力を持つ物ではありません。お近くの信頼出来る画廊等へ鑑定登録が必要な作品かどうかを御相談の上、鑑定登録が必要な作品であった場合は所定鑑定機関にて鑑定証取得される事をお勧め致します。鑑定人・鑑定機関につきまして、花田美術では鑑定証取得の取次ぎ紹介を行っております。一般の方がトラブルに巻き込まれない様にする事が目的ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

※参考に:正式な所定鑑定機関と酷似した名称をつけ、鑑定登録をする機関があるとの報告を受けておりますのでご注意下さい。また、偽の鑑定証・証明書も多数出回っておりますので十分ご注意下さい。(偽の証明証は、本物と見比べると違いは明らかです。)
棟方志功 鑑定証書 贋物シール01 棟方志功 鑑定証書 贋物シール02 棟方志功 鑑定証書 贋物シール03 ◆贋作に付けられていた鑑定シール(こちらの巴里爾さんの鑑定シールも贋物です)

査定とは、個々の作品を幾らで売る事が可能か調べることをさします。

2.棟方志功作品の鑑定について

棟方志功 鑑定 贋物01 棟方志功 鑑定 贋物02 棟方志功 鑑定 贋物03
◆贋作 ◆贋作 ◆贋作
棟方志功 鑑定 巧藝画 棟方志功 鑑定 インク巧藝作品 棟方志功 鑑定 巧藝作品
◆巧藝作品 ◆インク巧藝作品 ◆巧藝作品

現在は、財団法人棟方板画館理事など5名の委員の方による鑑定委員会が構成されており、月に1度鑑定会が開かれ真贋の鑑定が行われています。

贋作が大変多く流通している棟方志功作品にとって、作品が本物か贋物かはとても重要です。作品が贋作であれば、評価価格は0です。プロの私たちが見た場合、ひと目で贋作と判る作品も多く、所定鑑定機関の鑑定に通らないと判断出来る作品でも、所定鑑定機関での正式な真贋鑑定は鑑定費用が掛かってしまいます。そのような作品の場合、所定鑑定機関の鑑定に出してしまうのは無駄な経費をかける事になり、大変勿体無く思います。
所定鑑定機関に出される前にご相談頂ければ、鑑定に出した方が良いのか?出さない方が良いのか?を無料でアドバイス致します。

 棟方志功作品のサイズの計り方

大和絵や油彩作品等の肉筆作品の場合
は、通常の絵画作品と同様に、絵の描いてある部分の最大値を単純に測れば大丈夫です。

版画作品の場合は、墨の付いている部分の最大値を測る必要があります。墨の付いている部分、即ち、版木のサイズと言う事です。墨の付いている版画部分からはみ出して彩色されているところや、志功のサイン部分は、作品サイズとして測る必要はありません。

棟方志功 板画作品 採寸部分説明と解説 1
棟方志功 板画作品 サイズの測り方 白頭巾

こちらの作品の場合は、彩色が無いので単純です。鉛筆のサイン部と押印の部分は除いて、墨の付いている黒い部分の最大値を測ります。

棟方志功 板画作品 採寸部分説明と解説 2
棟方志功 板画作品 サイズの測り方 大首

こちらの作品の場合は、彩色と鉛筆サイン・押印があります。この場合は、彩色部分と鉛筆サイン・印の部分は除いて、墨の付いている黒い部分の最大値を測ります。

棟方志功 板画作品 採寸部分説明と解説 3
棟方志功 板画作品 サイズの測り方 大首花深処


こちらの作品の場合も、彩色と鉛筆サイン・押印があります。彩色等が複雑に施されていますが、先程の作品と同様に、墨の付いている黒い部分の最大値のみ測ります。

03  棟方志功作品専用の問い合わせフォームの入力方法
1 下の“棟方志功作品専用の問い合わせフォーム”へ
まず、問い合わせ作品情報の入力から
2 作家名欄、“棟方志功”には予めチェックがされていますのでそのままで結構です。
棟方志功作品専用のフォームですが、作家名欄のテキストボックスに直接作家名を記入して頂き、同時に他作家の作品についてもお問い合わせ頂けます。
3 お問い合わせ内容の欄、作品詳細の欄の当てはまる項目全てにチェックを入れて下さい。当てはまる項目が無い場合は、その他の欄にチェックを入れて頂き、テキストボックスに直接ご入力下さい。
4 次は、お客様情報の入力です。
お名前欄・メールアドレス欄をご入力下さい。メールアドレスは間違いの入力が多く、メールのご返信が出来ないケースが増えております。ご注意ください。
5 ご質問・ご要望等欄にご質問やご希望内容をご入力下さい。
6 フォーム左下の“ 送 信 ”ボタンをクリックして下さい。送信完了画面が出て、フォームによるお問い合わせの完了となります。
通常、当日〜3営業日内に担当者よりご返信致します。送信元メールアドレスは、@hanada-gallery.co.jpです。
04  棟方志功作品専用の問い合わせフォーム
以下のフォームにご入力頂きお問い合わせ下さい。

ssl 本フォームはSSL(Secure Socket Layer)と呼ばれる暗号通信技術により情報は保護され送信されます。当サイトでは、実在性の証明とプライバシー保護のため、グローバルサインのSSLサーバ証明書を使用し、SSL暗号化通信を実現しています。サイトシールのクリックにより、サーバ証明書の検証結果をご確認ください。 SSL グローバルサインのサイトシール

■ 以下の問い合わせフォームにご記入頂き、フォーム最下部の送信ボタンをクリックして下さい。
■ 担当者より、お問い合わせ順にご返信申し上げます。(通常 当日〜3日)

▼作品情報の入力です
  作家名 棟方志功
※その他、同時にお問い合わせがある場合は、作家名をご記入下さい
  お問い合わせ内容
(複数選択可能です)
査定希望
売却希望
購入希望
評価査定書作成について
鑑定について
その他
  作品詳細
(複数選択可能です)
※当てはまる物にチェックをして下さい
板画 共シール有
倭画 共箱有
棟方志功鑑定会登録有
油彩画 巴里爾登録有
陶磁器
その他
▼以下、お客様情報の入力です
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例)花田 一郎
  メールアドレス(必須) ※お間違えの無い様、ご入力下さい。

例)info@hanada-gallery.co.jp
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※お電話でも受付致しております。お気軽にお問い合わせ下さいませ。 花田美術銀座店 03-3289-0668

5  画廊案内
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TEL 03-3289-0666
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中島千波那波多目功一
橋本関雪速水御舟東山魁夷菱田春草平山郁夫福田平八郎
前田青邨松尾敏男松本勝村上華岳
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佐伯祐三坂本繁二郎鈴木信太郎
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中川一政中村彝野田弘志野間仁根
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三岸節子宮本三郎向井潤吉棟方志功森本草介
安井曾太郎山口薫山下清
和田英作
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富本憲吉
浜田庄司(濱田庄司)藤本能道
三輪休雪
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